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長老酒造は、京都府の中央部・京丹波地方に位置し、徹底した品質管理のもと、少人数で手作業で地酒をつくる酒蔵です。代表銘柄は「長老」。「地産地消」の酒造りに力を入れ、地元で愛されるお酒を目指している。蔵元杜氏自らが案内する酒蔵見学では、小さな酒蔵ならでは醍醐味を味わえる。酒造りが本格する冬季も見学を受け入れている貴重な酒蔵です。(要事前予約・日本語のみ対応)。
蔵元杜氏自らが案内する酒蔵見学を実施している。 (要事前予約。日本語のみ対応。)
麹をつくる製麹室。 「一麹(いちぎく)、二酛(にもと)、三造り(さんつくり)」。 日本酒造りで最も大事な作業は、麹造りと言われている。
酒蔵内にある仕込みタンク。
出来上がったお酒は、研究室にてアルコール濃度や品質を細かく管理する。
試飲体験。
蔵に隣接する直売所では、長老酒造の日本酒を購入することができる。
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